日本の再生は日本人にかかっている。どうする日本。

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               平成11年6月19日作成

                    平成15年6月19日更新

    我が国ほど基盤の脆弱な国はない。

   今日まで基本を正さずに放置してきたからである。

   このままでは将来が危うい。

   今こそ日本人として日本をどうすべきか考えよう。

日本青風同盟プロフィール

 私達は、愛知県小牧市に総本部を置く、俗に「右翼」と呼ばれる団体です。

右翼イコール極端な主義主張と思われがちですが、当ページに触れていただけば、そんな考えは払拭。

日本人が自覚を持つことこそ大事と御理解願えると思います。

 私達は宮城県遠田郡に東北本部、熊本県球磨郡に九州本部、愛知県丹羽郡に愛知県本部、連絡事務所を福島県双葉郡に配しています。

たくさんの運動員がいるわけでもありません。「数を誇示するものではない。烏合の衆より、少数精鋭」との創始者(現名誉会長)の教えを守り、無理に拡張は計りません。

また、会員は全て職業を持っており、右翼専業者は一人もおりません。もっとも、右翼を「飯の種」にするというのがそもそも間違いであろうし。

私達は本年5月「20周年記念弁論大会」を開催に見られるよう、歴史を持っております。

長期この活動を続けてこられたのは真摯に取り組んで来たからと自負するものです。ただ、時間的、資金的制約から活動も活発とは言えぬかもしれません。

ただし、各本部ごと「切磋琢磨」を相言葉に地元中心の活動、また、会員相互の勉強会だけは欠かしません。

一般市民への意見浸透を目標に、会場を設け「日本青風同盟の主張」を適宜開催しています。

前書き

 今、我が国は先の見えない長いトンネルを、しかも行き先もわからず進んでいる。

将来の見えない、進路の一向に定まらない状態です。

先人たちの血の滲むような努力の上で、我が国は平和で豊かな国を築くことができた。

だが、その一方で深く静かに、そして着実に日本を蝕むものがある。

ましてや、戦後の諸問題も未解決のまま山積。今こそ解決への第一歩を踏み出し、将来への展望を開く時ではないだろうか。

 拙い文章ではありますが、「日本青風同盟の主張」に触れて頂き、ご意見をお寄せ頂ければ幸いです。

 

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