HOME > 中学理科の授業記録 > 実践ビジュアル教科書『中学理科の化学(第2版)』リンクページ

実践ビジュアル教科書 / 実験でわかる『中学理科の化学 (第2版)』誠文堂新光社2023
書籍『中学理科の化学(第2版)』リンクページ

→ シリーズ書籍『物理学』『生物学』『地学』リンクページ

※リンク先はHP『中学理科の授業記録』と『Mr.Taka中学理科』(YouTube)
※HP『中学理科の授業記録』は1300時間からの厳選ページ
(実践年度) と (授業資料)
注意:語句の意味や使用法は時代変化するので、掲載年(実践年度)も参考にしてください。

『中学理科の化学』目次順

第1章 物 質

1 チョークはどこまで小さくなるか

・チョークはどこまで小さくなるか(単体と化合物) (YouTube)
・単体と化合物(2003年)

2 チョークを加熱する ・
3 白い物質を加熱する

・砂糖を加熱する(YouTube)
・実験6 いろいろな物質を加熱する(2012年)

4 都市ガスを燃焼させる

・ガスバーナーの炎に含まれる水(YouTube)
・エタノール、綿の燃焼(YouTube)

5 そうきんや器具の洗い方 ・雑巾の使い方(YouTube)

第2章 原子(アトム)

1 元素周期表 ・原子周期表、原子と分子(2003年)
2 原子の内部構造 ・実習5 原子の構造(2018年)
・原子の大きさ(2003年) 
3 貴ガス(6種類) ・
4 金属(72種類) ・実験8 金属(メタル)(2012年)
5 金属の炎色反応 ・実験 炎色反応 (2018年)

6 1円硬貨の密度

・実験1 1円硬貨の密度 (2012年)
7 いろいろな物質の密度

・実験2 いろいろな物質の密度(2012年)
・練習3 密 度(2012年)

8 水素のシャボン玉で遊ぼう ・実験12 水素をつくって調べよう(2012年)

第3章 分 子

1 大気をつくる分子「気体」 ・
2 酸素をつくって調べよう

・酸素を線香で確かめる(YouTube)
・実験10 酸素をつくって調べよう(2012年)

3 二酸化炭素をつくって調べよう ・実験11 二酸化炭素をつくって調べよう(2012年)

4 アンモニアの噴水

・実験13 アンモニアの噴水(2012年)
5 いろいろな分子 ・
6 分子がつくる結晶 ・
7 水の分子( H2O ) ・

第4章 化学変化

1 化学反応式の→ ・

2 消したそうそくに火をつける

・
3 マッチを何秒燃やせるか

・ガスバーナー、マッチの使い方(YouTube)
・実習5 マッチ、ガスバーナー(2012年)

4 ダイナミックなエネルギーの出入り ・
5 ガスバーナーを完全燃焼させよう ・ガスバーナー、マッチの使い方(YouTube)
・赤い炎に含まれる炭素(YouTube)
・ガスバーナーの炎はどこが良い(YouTube)
6 鉄を燃やそう

・鉄を空気中で加熱する(YouTube)
・鉄を空気中を加熱する2(グラフの書き方)(YouTube)
・実験3 鉄を熱する(酸化)(2003年)
・実験6 使い捨てカイロ(2003年)

7 マグネシウムの酸化

・実験5 マグネシウムの酸化(2003年)
・マグネシウムの燃焼(YouTube)

8 銅の酸化 ・実験4 銅の酸化(2003年)
9 水素(気体)の爆発

・水素の爆発(ベットボトル)予備実験編(YouTube)
・水素の爆発(ベットボトル)石田先生編(YouTube)

10 鉄と硫黄の化合(硫化)

・実験1 鉄と硫黄の化合(硫化)(2003年)
・硫黄を加熱する(化学・地学)(YouTube)

11 銅と硫黄の化合(硫化)

・実験2 銅と硫黄の化合(硫化)(2003年)

12 銅と塩素の化合(塩化) ・
13 酸化銀の熱分解(還元) ・実験8 酸化銀の分解(還元)(2003年)
14 酸化銅の還元 ・実験9 酸化銅の還元(2003年)
15 酸化銅と炭素の反応(還元と酸化) ・
16 質量保存の法則

・化学変化(化合)のまとめ(2003年)
・実験7 質量保存の法則(アンモニアの生成)(2003年)
・質量保存の法則2(二酸化炭素の生成、硫酸バリウムの沈澱)(2003年)
・原子を組み合わせていろいろな物質を作ろう(2003年)
・マグネシウムを二酸化炭素で燃やす(YouTube)

17 炭酸水素ナトリウムの熱分解 ・
18 食べ物(有機物)を加熱しよう ・実験6 いろいろな物質を加熱する(2012年)
19 プラスチックを燃やす ・実験7 有機物の燃焼(7種類のプラスチック)(2012年)
20 有機物から炭を作る ・
21 べっこう飴とカルメ焼き

・実験12べっこう飴(2003年) /・べっこう飴(2018年)
・実験13 かるめ焼き(2003年)

第5章 状態変化

1 沸騰した水の泡を集めよう

・沸騰した水の泡を集めよう(YouTube)
・実験15 沸騰した水の泡を集めよう(2012年)

2 物質の三態(固体・液体・気体) ・実習14 物質の状態変化(2012年)
3 分子運動実験器でイメージする ・
4 紙で水を沸かす ・紙コップで湯を沸かす(YouTube)
5 エタノールの沸点 ・実験16 エタノールの沸点(2012年)
6 パルミチン酸の融点・凝固点

・実験17 パラフィンを加熱、冷却する(2012年)
・実験18 パルミチン酸の融点、凝固点(2012年)

7 エタノール水溶液を分留しよう ・
8 ウイスキー、みりんなどを蒸留しよう ・実験19 いろいろな酒を蒸留しよう (2012年)
9 液体窒素による状態変化 ・演示実験 液体窒素による状態変化 (2002年)

第6章 水溶液

1 溶媒(水)と溶質 ・
2 無色透明、無臭の溶液「硫酸」 ・硫酸という溶液(YouTube)
3 焦げた砂糖の拡散 ・実験20 こげた砂糖の拡散(水溶液)(2012年)
4 水溶液の濃度 ・実習21 水溶液の濃度(2012年)
5 石灰水をつくろう! ・
6 最高に濃い食塩水をつくろう! ・実験22 最高に濃い食塩水をつくろう(2012年)
7 飽和と平衡 ・
8 食塩の結晶をつくる(再結晶) ・観察22' 再結晶した食塩(2012年)
9 硝酸カリウムの再結晶(溶解度) ・実験14 ミョウバンの溶解度 (2002年)
10 溶解度曲線

・実習23 溶解度曲線(2012年)

第7章 イオン

1 食塩と水は、電流を流すか

・イオンとは何か?(食塩を水に溶かす)(YouTube)
・食塩と水は電流を流すか(2018年)

2 食塩水のモデル(電離) ・電解質と非電解質(YouTube)
3 イオンを含む水を探せ! ・実験2 イオンを含む水を流そう(2018年)
4 いろいろなイオン

・実習3 中学で覚えるイオン(2018年)
・原子番号20番までのイオンの作り方(YouTube)

5 イオンの内部構造 ・実習4 原子のイオン化(電子配置)(2018年)
6 イオン結合の物質 ・実習6 カップル(イオン結合)を作る(2018年)
・実習6-2 カップル(イオン結合)を作る(2018年)
7 イオンの電気を確かめる ・
8 酸とアルカリの中和反応 ・実験14 いろいろな塩(理論)(2018年)
・実験14-2 いろいろな塩を作ろう(実験)(2018年)
9 HCl と NaOH の中和 ・実験13 塩酸と水酸化ナトリウムの中和反応(2018年)
10 H2SO4 と Ba(OH)2 の中和 ・実験15 硫酸と水酸化バリウムの中和反応(2018年)
11 イオンの量を測定しよう

・

第8章 化学電池と電気分解

1 食塩水でつくる化学電池 ・食塩水で作る化学電池(YouTube)
2 11円電池、備長炭電池をつくろう ・
3 フルーツ電池 ・実験12 フルーツ電池(2018年)
4 金属を変えて電流をつくろう ・
5 塩化銅水溶液とアルミニウムの反応 ・実験10 イオン化傾向(AlとCuの反応)(2018年)
6 硫酸銅水溶液と Zn の反応

・イオン化傾向1(硫酸銅を使う実験)(YouTube)

7 硫酸銅水溶液と Fe の反応

・
8 塩酸と金属の反応

・イオン化傾向2(塩酸を使う実験)(YouTube)
・実験11 HClと金属2種類による化学電池(2018年)

9 イオン化傾向 ・
10 ダニエル電池 ・ボルタ電池(YouTube)
・ダニエル電池(YouTube)
11 塩化銅の電気分解

・実験7 塩化銅の電気分解(2018年)
・実験11 塩化銅の電気分解(2003年)

12 塩化銅の電気分解のしくみ ・
13 塩化鉄の電気分解

・実験16 塩化鉄の電気分解(2018年)

14 水の電気分解 ・実験10 水の電気分解(2003年)
15 塩酸の電気分解 ・実験8 塩酸の電気分解(2018年)
16 食塩水の電気分解 ・実験9 食塩と食塩水の電気分解(2018年)
17 いろいろな電池の内部構造 ・
18 燃料電池で走る車

・電気分解と化学電池(理論)(2018年)

19 化学とこれからの社会

・霧箱で放射線を観察しよう(YouTube)
・霧箱で放射線を観察しよう(その後)(YouTube)
・飯館村付近の放射線量(授業note2021)(YouTube)
・南相馬市の放射線量(授業note2021)(YouTube)
・エネルギー問題、放射線 (2018年)

※すべてMr.Taka(福地孝宏)が著作&編集したものでリンク先増設中!
※内容には万全を期しておりますが、間違がある場合はお知らせ頂けると幸いです。
mr.taka.sensei@gmail.com)
※内容の誤りによって不利益が生じても責任は負いかねますのでご了承ください。   2023年4月 福地孝宏(中学理科のMr.Taka)

↑ このページのTOP
→ HP『中学理科の授業記録』
→ YouTube『中学理科のMr.Taka』 (c) 2023 fukuchi takahiro